Achiさんインタビュー

Category: 東方神起  


 
こんばんは。


チャンミンさんも顔を出さず、
kayominさんも調子が出ずで・・・
ボケボケしていたら、
前更新から随分日にちが経ってしまってました。

。・゜・(ノД`)・゜・。









さてさて。

ダンサーAchiさん、ご存知ですか?

ご存知ですよね?(^.^)


東方ダンサーズで、私が一番好きなダンサーさんです。




彼のインタビューの中で、
東方神起の事を(少しだけですけど)話してくださってます。


嬉しい言葉ですよ(^-^)







↓長いインタビューの中から(ほんの)一部抜粋




バックダンサーって人に言われた振りとか、
自分がやりたくもないような普段とは違うジャンルの踊りをさせられるイメージがあって、
時には「バックダンサーなんてどうせアーティストの後ろでしょ?」
っていう意見を耳にすることがあるけど
それは違うと俺は思ってる。

アーティストの中にも本当色んな人がいて、
自分の意志をつらぬいてパフォーマンスしてるアーティストさんはたくさんいる。

特に、俺が今まで深く携わって来たアーティストの

「東方神起」「AK-69」「w-inds.」からは
自分達の思い描いてるビジョンていうものをすごく感じて、
「こういうことをつらぬいて、
こういうパフォーマンスをする!
そのパフォーマンスを見せて色んな人に夢を与えたい」
って強く思ってるアーティストなんだ。


アーティストさんがいて、その人の曲があって、振り付け師がいて。
ダンサーは振り付け師の振りをステージで披露して、
すぐに「お疲れ様でしたー」ってそれっきりになるアーティストもいるけど、
今まで俺が一緒にやらせてもらってるアーティストさん達は
「色んな人に夢を与えたい!」っていう思いが強くて、
アーティストの理想のパフォーマンスをするにはダンサーの力が必要だと思ってくれてる。
本当に今まで出会ってきたアーティストさんには感謝してます。


そういう人達と一緒に仕事をしてると、
そのアーティストの思い描いてる作品に対して自分のダンスが作品の一部になっていく感覚になるから、
そのために日頃から色んな感性をストックしておきたいし、
自分は今までアーティストとの関わりからいろんなものをもらっていますね。








インタビュー記事



Achi×TERPSI Special Interview










本当に今2人は素晴らしい人達に恵まれていて、
そして何より本人達が素晴らしいんだなぁ・・・

Achiさんの短い言葉から、改めてそんな事を感じました。




来年のドームツアーでも、
お馴染みの顔に会いたいな。

東方ダンサーズさんにも。
東方バンドさんにも。


皆に会いたいです♪







 2014_10_15


kayomin@なう

チカラもらえた( ; _ ; )ありがとう

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