ウエとシタ

Category: つぶやき  


 
1番ウエに乗せたいものが決まってても

シタがしっかりしてないと
グラグラしちゃって乗せられない


たとえ乗せられたとしても
やっぱりシタがしっかりしてないと

すぐに崩れ落ちちゃうんだ







積み木
ネフ積み木







ピラミッド
ピラミッド







砂のお山だって
砂山
もっこり





全部シタがしっかりしてる



シタあってこその

ウエ




シタが強くないと

ウエは綺麗に乗らないのね




でも



シタを作る作業は

とてもとても大変で


地味





積み重ねるって


地味

きつい

苦しい

大変




でも


とても大切






そこを惜しんだら


ダメなのね





ウエに乗せるものが決まってるのなら

シタをしっかり作ること



それしかない









何に使うの?このサイズ


そう言われた夏のポーチは
パソコン1





私の玉手箱
パソコン2
ネットブックがぴったり収まる









それを手にして訪れたカフェは



友達が教えてくれた通り






天井が高い
カフェ1
素敵な場所でした






床から天井までの

大きなガラス窓



その窓辺に面した

細長いカウンター




ウッドブラインドから射し込む
カフェ2
キラキラした光たち





驚いた






描いたものに似た世界って


現実にあるものなんだ





その驚きを


シタを作る

原動力にする







カフェスタッフがセレクトしたであろう

CDのBGM




流れてきたのは

キーワードに考えていた曲



往年の名曲







偶然のセレクトに

またまた驚いたけど





その偶然を


シタを作る

原動力にする












あなたのね





ぷっくりしたココが見えると
ミンほっぺ
結構安心する






その思いも



シタを作る

原動力にする












そしてなにより

いつも応援してくださる




アソコとココの



心優しき

みなさんたち






きっと

シタを作る

1番のエナジーは



みなさんからの

その言葉




間違いない







いつも本当に


ありがとうございます(T_T)




 2013_11_09


kayomin@なう

チカラもらえた( ; _ ; )ありがとう

Profile

kayomin

Author:kayomin
TOHOSHINKI are Yunho&Changmin!!
We are T!!

noyakim's novel

noyakim_

Instagram

メッセージを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

QR

QR

検索フォーム


B
A
C
K

T
O

T
O
P