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あちさん

Category: 東方神起  


 










TIME tour 6月9日(日)、京セラ最終日。

日帰り弾丸、おひとり様な旅をしてきました。


今回は大きな失敗はなかったもんねーダ (^◇^)



この日は、今ツアー2回目のプレミアム席。
そして、今ツアー最後のプレミアム席。


行きの新幹線車内から、何故か変なスイッチが入ってしまった私は・・・







極度の緊張;






自分で処理出来ないほどの、ド緊張。

どうしてそうなったのか、今でも全く分かりません。

ただただ、広島過ぎた辺りから・・・おかしくなった。

吐きそうなぐらいに緊張してました。


アフォです( ̄  ̄)



途中、タイミングよく届いたブルーベリーメールに救われ・・・

「深呼吸して!」と激励をもらい・・・


フラフラになりながら、会場入りしました。


アフォです( ̄  ̄)





※この続きは、ブロとも限定で書きます。







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








さて。



前回の記事で、チラッとダンサーのRyotaさんの事に触れました。

東方ダンサーさんの中では、Ryotaさんを目で追うって話です。



でもですね。


今回の京セラ最終日で・・・

私、彼じゃない人を追ってました。


ACHIさんです。


前回のTONEツアーの時からのダンサーさんですね。


この日、やたらチャンミンとの絡みが多かった事もあって・・・

大胆な刈り上げ、赤髪も目立つし。


ライブ中盤から、ACHIさんによく目がいくようになりました。



何よりですね。

その気迫溢れる、魂のこもったダンスに釘付けになったのです。








暗いところでも
後ろにいても





まったく手を抜いてない




いや、当たり前なんでしょうけど・・・





そのバックダンサーとしてのプロ意識の高さに、
えらい心揺さぶられました。




昨年のTONEツアーの時、彼のブログを読んだ記憶がありますが・・・
さほど意識はしていませんでした。





9日の彼のダンスを見て・・・
またブログに戻って、あの時の記事を読んでみました。


改めてじっくり読むと、とても意識の高い人だという事がわかりました。

ついでに筑波大学出身だという事もわかったww



ああ、この意識の高さが・・・

あのダンスに表れてたんだって、大納得。



彼もとても頭のいい人です。


少し長いですが、じっくり読んでみてください。



ACHIさんのブログ「あちこちダンス」
昨年の記事より




「Team」 2012.1.19


いい現場はいいチームワークから作られる。

いくらうまいダンサーが集まろうが、協調性なかったらチームワークは生まれないと思うし、
一人よがりで踊ってたっていいステージングにはならない。


今まで、長年やってきた現場にずっといたから感じるけど、
いいチームワークはそのままステージングにも現れてくると思う。


今回、また新しい現場に入って、この現場的には一年目でルーキーになったわけだけど、

場数をみんなで踏んでいく中で
このメンバーとしての、このメンバーだからこそのチームワーク、作っていけるといいな。


とりあえず、これから三月まで全国ツアー始まりました。

お会いした際は、是非よろしくお願いします。






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「LIVE TOUR」 2012.1.22

新しく入った現場での、初日と2日目が終わりました。


まだ、始まったばかりですが、
ラスト曲終わってはけてきた瞬間、2日目にして感極まってしまいました。

こんな事は珍しいなあ。。

でも、今回のツアー、それくらいの気持ちをこめてステージに立ってます。

全てを出し切ろうって。

いろんな思いをこめて。


すばらしい才能を持ったアーティストのステージに立っている喜びと、

そのアーティストの気持ちに応えたいという思い。


そしてアーティストを愛しているファンのみなさんに、
少しでも自分達のダンスで感動を与えられたらという思い。



それと、実際にステージに立つダンサーは10人だけど、

この場に立ちたかった沢山のダンサーが実際はいた訳で。


そういう人の分までっていったらちょっと偉そうかもだけど、

自分がそれに応えるには、

自分の最高のパフォーマンスで返す事が1番だと。


何よりも沢山のスタッフさん、沢山の技術者の方が、
何ヶ月も何時間もかけてつくってきたこのステージングを、
表に立つ自分が台無しにする訳にはいかない。


GEN君が「すばらしいアーティストとの出会いは、ダンサーの宝」って言ってたけど、



本当にそうだと思うし、それに加えて、
すばらしいクルーとの出会いも、ダンサーの宝。

だと思います。


ぜひ、みんなの力で成功を!

よろしくお願いします!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「ひととひと」 2012.3.15

ただいま東京~ってことで、
福井から大阪まではずっと泊まりだったので、久々に家に帰ってきました。

家の安心感て、すばらしいですね。

今回もかけがえない時間をcrewと一緒に過ごす事が出来た旅でした。



時間てのは常に動いているものなので、
今っていう時間は次の瞬間には過去になっていきます。どんどん。

そういう貴重な時間を、最高の仲間で過ごせて、そしてその引き合わせを作ってくれたこと、
本当に毎回感謝しながら踊らせてもらっています。

毎回、「始まるな~」って思ってると、
あっという間にラストの曲になってしまったりと、
時間が過ぎるのがとても早く感じます。

いよいよだと思っていた今回の仕事も残りわずか。

でも、1つ1つは重要な1ステージ。
まさに「初日」です。

自分はダンサーなので、ステージ上に上がっているとはいえ、
あくまでもダンサーとしての役目をしっかり果たすのみですが、
「演者」としての誇りは忘れずしっかりと思いを込めて踊っています。

むしろステージ全体を作りあげているのは百何人という沢山のスタッフさんです。

自分たちがステージ上で動いている時間以上に、早い時間から夜遅くまで頑張っています。

むしろ自分たちが休みの日も動いています。


ダンサーももちろんスタッフの一員ですが、
裏方の方々はお客さんの前に出る事は滅多にないので、
ダンサーのように伝わる事はなかなかないかもしれないんですが、

音や電飾がちゃんとタイミングあっていたり、
ピンスポがずれる事なくあたっていたり、
ステージがぐらつく事なくしっかり組み立てられていたり、
事故なくliveが進行したりするそのひとつひとつが、
本当に重要なファクターだと思うし、

自分たちダンサーと何ら変わらない、
「演じ手」ということなんだな!って思います。

一人一人が演者。

アーティストのために、っていう気持ちの集合なんですよね。

ダンサーはそのほんの一部でしかありません。

なんか話がちょっと大きくなってしまいましたが、
そういう現場に携わることが出来て本当に幸せです♪

ダンサーっていう職業をやってる中で、人との出会いっていうのは一つの醍醐味ですね。

何かに一生懸命な人ってのは、
本当に気持ちのいい人たちばかりだなっていつも思います。

ま、ゆうても今回の携わらせてもらっているこのステージはすばらしいですよ!

純粋にすごく楽しめると思います。
まだ見てない方は、とてもたのしみですね^^






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「東方神起」 2012.4.25


おはようございます!
おととい、1月から始まった東方神起のtourがオーラスを迎えました。

始まった時は終わりなんてまだまだだなーと思っていたけど、
終わってしまうと本当に一瞬だったなって思います。

でも、今回は内容がぎゅっと詰まったtour期間を過ごすことができたし、
なによりダンサー全員が1回1回に対する集中力も高いレベルで保つことに集中していて、
自分自身もそれにひっぱられていいモチベーションで過ごす事が出来たと思う。

それくらい集中していないと難しい内容だったし、
東方神起の2人はもちろん、
いろんなセクションのスタッフさん全体がいいステージを作ろうという事に専念していて、
刺激を受けながら、自分のやるべきことに専念できました。

ダンサーに関して言えば、w-inds.で少しだけ一緒になった50とゆーすけ、
AKさんで一緒になったSonnyさんとRyotaを除けば、
初めて一緒に仕事をするメンバーで、
ましてやtourとなると全く初めての顔合わせでしたが、

アクシデントにもひるまない強い心、
バックダンサーとしての対応力と、
しっかりした技術を持っている人間の集まりでした。

今回のtourを通して、本当にいいチームになったなって思います。

一人一人が違う色を持っていて、違う形をもっている。

それはまるでパズルのピースの様で、
ピースか違えば出来る絵柄も違うし、
見かけ同じ形でもそれぞれにはまる場所を持っていて、
すこしずつ完成しながら、おっきな絵をかたちどっていく。

今回の10人で出来た絵は、
このTONE tourを象徴する色だったと思います。


Sonnyさん
なんでやねん
TAMIYA
ゆーすけ
K-SK
YOSHIKI
RYOTA
フィフティー
HIROTO


本当にありがとう。

そして、今回のtourに関わったスタッフ、関係者の皆様。
参加された東方神起ファンの皆様。
本当に、お疲れさまでした!

ユノ

チャンミン

本当に、おつかれさま!

TOHO TOHO TOHO SHINKI,FIGHT!!

TOHO DANCER TOHO DANCER TOHO DANCER FIGHT!!!!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







・・・涙、出ましたよ。



ほんとにグッときた。









アイガアフレテル











東方神起を、

ユノとミンを、

そして自分の立つ現場を、


すっごく愛してくださってる。





あくまで昨年の記事です。

でも今年の、このTIMEにも綺麗に繋がってる。

途中、「時間」の話も出てきていて・・・本当に驚きました。




私が常に思っている事のひとつなんですけど・・・

点と点は、絶対に繋がって・・やがて線になる。って事。


でも綺麗な線になるまでには、本当に時間がかかるんです。



努力をし、

我慢をする。

耐える。


じっと堪え、

信じ、

黙る。



本当に忍耐がいる。

でもそれをしないと、綺麗な線にならない。


時間かかっても、それをやる。

結局ね、信用なんて・・・そんな地道な努力の積み重ねなんだと思います。

それをちゃんとするか・・しないか、ですね。



あ、話それました( ̄▽ ̄;)


スミマセン











プレミアム席って、トロッコが周り出したら・・・
ちょっと置いてけぼり感がありますよね。

後ろを振り返り、遠くに見える2人を肉眼で追うか。
スクリーンを見て、カメラに抜かれる2人の表情を追うか。

どっちかかなぁ・・・

私はひたすらペンラ振り回して踊ってますが←



今回ですね。
ワタクシ初めて、ダンサーさんを追ってみました。

あえて、あの2人を追わなかった。

全ての曲で、ダンサーさん達がメインステに居る訳ではありませんが、
2人が遠くに居ても、ステージにダンサーさんが居る時があります。

今回の隣のチャミペンさん。
とてもノリのいい方でした。

彼女ももう、外周トロッコを追わなかった。

2人でダンサーさん達に手を振って、一緒に楽しみました。




それがすっごく楽しかった!
(>▽<)




東方神起が近くに居る時は、絶対に目立つ事はしない。

でも少しライトが落ちて、2人が遠くに居る時。

結構、アイコンタクトしてくれます。

めちゃめちゃ笑ってくれて、とても喜んでくださいました。



こんな楽しみ方もあるんだなぁって、今さらながら気付きました。


ほんと、東方神起のライブは素晴らしいです。


表も裏も。







プロフェッショナルの集団です




すゲイ!
















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ではまた・・・


限定記事で。





kayomin(^-^)

 2013_06_11


kayomin@なう

チカラもらえた( ; _ ; )ありがとう

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